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衝撃的な体験

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88: 名無しさん@おーぷん 2014/10/15(水)15:29:46 ID:dSevl06a9
昨日、妹から嫁に行くと宣言された…。

これから何を食べたらいいんだ…。
母ちゃんの飯だけは食いたくない…
子供の頃は必要に迫られて俺が妹と自分の分を作っていたが、
妹が作ってくれるようになってからは料理なんかしてないんだよ。
一度ふつうの美味しいごはん食べなれちゃったら、あのメシマズ地獄へは帰りたくない…

昨晩の妹の嫁に行く宣言はあまりに衝撃的過ぎて、オヤジと二人で呆けてしまった。
今は人生最大の修羅場の渦中でぐーるぐる溺れている。

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91: 名無しさん@おーぷん 2014/10/15(水)15:38:36 ID:M5VmCNdSL
長年付き合いがある温和だった友人がとんでもなくキレた

俺はパッと見てわかるキモヲタなんだ。友人は程よくかっこいいやつ
一見いかついガタイなんだけど、すぐ道を聞かれるくらい、人の良さが顔からダバダバと
滲み出てるようなやつ。
いつも冗談ばっかり言っていて、ニコニコしてるような感じ。

ある日いつものように二人で夜遊びした帰り道、駅前の明るい場所に不良っぽいガキが6人ほどたむろしてた。
そのまま通りすぎようと思ってたその時、一人が俺を指差してなんか言い出した。
「見ろよあいつwマジやばくね」的な事言ってたと思う。
俺はまあ仕方ないと思ってスルーしてたんだけど、別の一人が俺に向かってペットボトルを投げてきて、
ちょうど地面に落ちたそれを踏んで転んでしまった。

すると友人の顔色が変わった

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96: 名無しさん@おーぷん 2014/10/15(水)19:24:41 ID:BjH2Bgh0W
知らない間に弟が離婚しててビックリ。
こっちは他県住まいなもんで、地元にそのまま住んでる実家とも弟とも数年に1回会うだけだった。

そんな中、弟は知らん間に離婚してた上に、知らん間に家族の人数も増やしていた。
そして知らん間に実家もなくなっていた。
弟夫婦がマンションを買ったのをきっかけに、うちの両親が実家を売り払って
そのマンションに転がり込んでた。
さらにうちの叔母(父の妹。バツイチ)まで転がりこんでた。
弟夫婦の世帯はつまり、弟、弟嫁、甥(4)、うちの父、母、叔母、叔母息子(26)
にふくれあがっていた。

離婚原因は、弟が言うには
・母と叔母と叔母子が嫌いな洋食(トマトソース煮とか)を、「うちの子(甥)が好きだ」という理由で弟嫁が作り続ける
・父の趣味(ゴルフ、麻雀等)を金がかかると言って弟嫁が否定する
・弟嫁による光熱費の浪費(皆が入ったあとの風呂が汚いと言っていったん湯を落とし入れなおす等)
・叔母息子の趣味が写真で、甥をたくさん撮ってアプロダにあげている(裸の写真も)それを糾弾した弟嫁はキチガイ
等々。

おまえどうしちゃったの?と言ったらわめいて電話切られた。
結婚前は毒親だと言って両親も叔母も嫌ってたはずなのに、
ほんの数年の間に弟がアホになって、世帯人数増やして、離婚というコンボをキメていたことが衝撃。

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110: 名無しさん@おーぷん 2014/10/16(木)14:07:54 ID:NGPTOg3dQ
先週末に久しぶりに友人(20代男)と会った。
その際、友人の職場での話を聞いて衝撃を受けた。

友人がいる部署は10人ほど社員がいるが、皆人と話すのが本当に苦手。
普段仕事中はデスクワークだからいいものの、
休憩中はとにかく「何か話さなくては!」という空気が漂っていて、
休憩なんてあってなきようなものだったということだった。

例えば誰かが「この間の休日どこかへ行きましたか」と訊き、
相手が「はい。家族と公園へ…」で終了。
またある時(昼食中)は「その卵焼きおいしそうだ。綺麗にできてる」と誰かが言い、
言われた相手は「あ、ありがとうございます」で終了。

この職場での問題点は、皆孤高の人には成れず「話さなければ」とプレッシャーを感じすぎてしまっている点。
もう本当に業務に支障を来すのではないかというくらいピリピリしていたようだ。

そして、今年の夏に友人の上司がその状況を打破するためにある提案をしたらしい。
「話ベタってことを皆認めよう。でもだからといって開き直ってずっと無言なのもよくない。
ですから話が詰まった時の定番である『天気の話』を極めよう。
『天気の話をする人=話題がなくて困っている人』という風潮は気にしないで、
心置きなく天気の話をしよう」というようなことを言ったそうだ。

俺はここまでの話を聞いただけ結構驚いたわ。
確かに普通なら天気の話ばかりをするのは気が引けるが、
天気の話を心置きなくしても良いとなれば割と話しやすいだろうと思った。

そしてそれが果たして上手くいったのかというと、効果はかなり凄いものだったようだ。
心置きなく天気の話をして良い!となったことで、皆会えば「今日は良い天気ですね」「明日は雨らしいですが」と話し始めるように。
それから次第にどんどん極めていって、台風が○hPaだとか台風の進路は…だとか降水量は○○だとか、
とにかくありとあらゆる天気関係の話をするようになったということだった。
更に、普段このように天気の話をべらべらとして盛り上がることで、たまの沈黙も怖くなくなったらしい。

些細なことではあるが俺にとってはかなりの衝撃だったな。
俺も実践したいところだが、まず連帯感がないと無理なんだろう。

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135: 名無しさん@おーぷん 2014/10/17(金)12:57:12 ID:ttY5ng8Jd
昨日総武線の本八幡あたりで、隣に座っていた若い男女が
「やっぱり産みたい」「今は困るよ」「でも」とか
なんか修羅場な話してて、おいおい電車の中でやる話かよと思っていたら
錦糸町あたりまで延々とそんな話してて、
もうウゼーからここで産めよボケとか思っていたら
正面に座っていた50代ぐらいのババアが突然立ち上がって二人の前に立って
「あんたらええ加減にしいや!
 こっちは給料日までどやって生活しようか考えよるのに
 考え事もできんがな!!」(なんかこんな感じの大阪弁)
と怒鳴って錦糸町で降りて行った。
大阪のおばちゃんは東京でもパワフルです。

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139: 名無しさん@おーぷん 2014/10/17(金)16:17:44 ID:OXGydB2ym
私が長男出産時、大学病院の大部屋だった。
普通の人から訳ありまでいろいろだったが、中でも訳ありどころじゃないだろって思った話。
ある産婦、全く面会人が来なかった。
また看護婦さんとの会話から、完全な野良妊婦であり、知的にも少し問題があるように思えた。
その人が退院するにあたり、「夫になる人が迎えに来ます」と話していた。
一応連絡も、その時点では取れていた模様。病院側も連絡したみたいだった。
だが退院の日、昼までに退院する決まりなのに、正午になっても誰も来なかった。
看護婦さん慌ててる。その女性は赤ちゃんを抱いて無表情でベッドに座り続けている。
三時。まだ来ない。
夕方、さすがに…と部屋を出されていたが、その後はどうなったかわからない。
赤ちゃんが無事であることを願わずにはいられない。

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156: 名無しさん@おーぷん 2014/10/18(土)13:08:06 ID:DT6IgXhkc
俺の兄には小2と小4の息子がいる。
小2の子の担任はとても良い先生らしい。
しかし小4(以下A)の担任がクセのある人で、その内容が結構衝撃的だった。

Aの担任は普段は温厚な人のようだが、作文に関しては凄く神経質らしく、
余計に作文嫌いが進行すること間違いなしなやり方。

9月末の遠足(校外学習)の帰りのバスの中で、
Aの担任は「学校に着くまでに感想文を書きなさい」と言い400字詰めの原稿用紙を配った。
バスの狭い空間の中で書くということで当然ほとんどの生徒が「気分が悪い」と訴えたようだ(幸い吐いた生徒はいなかった)。
しかし担任は「忘れないうちに書くことが大切」というようなことを言ったらしい。
Aは気持ち悪くて頭が回らず、
楽しかったです,弁当おいしかったです,また行きたいです
などの言葉と「でも帰りのバスで気持ち悪くなってしまった」という事を書いたということだった。

そうしたら、後日返却されたその作文には物凄い長文で添削がなされていて、
添削というよりも作文が新たに一つ完成していたレベルだったようだわ。
その添削の最後の方が以下の文(意訳)
「400字で書かなければいけない状況で『気持ち悪い』などというネガティブな感情を書いてはいけない。
800字以上で書く場合ならネガティブな感情も書いても良い。
そして、弁当の中身も書いて子供らしい無邪気さを醸し出せ」

担任にもいろいろ考えがあるのかもしれないが、Aの担任はちょっとズレている気がするわ。
作文を書くのは良いことだと思うし色々添削してくれるのは良い。
でも少し縛りすぎな気がするな。
やっぱり自由に書かせた方が伸びると思う。

上記の遠足の件以外にも行事の度に「作文を書きましょう」と言うらしく、
生徒たちは行事を楽しむことができなくなってしまっているようだ。
授業中には、Aの担任が前に勤めていた学校の生徒の作文を持ち出すことも。
その作文を面白おかしく解説することもあるようで、
一部の生徒にはウケるもののAにとっては「自分の作文もどこかで笑われているかも」という思いがよぎるという。

作文の件を除けば基本良い先生という点も驚きだな。
いつも生徒の話に耳を傾けてくれて、差別をしない楽しい先生…という評価だそうだ。

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161: 名無しさん@おーぷん 2014/10/18(土)21:25:02 ID:jBjRHxZ1C
うちの末っ子(三男。中2)に彼女がいたこと
しかも3人目の彼女らしいこと
なのにその彼女とはもう1年以上付き合ってるらしいこと

おれ(長男。大1)、次男(高1)には彼女などいたことがないこと
大学入ったら合コンとかいっぱいあってすぐ彼女ができると思っていたのに
ほぼ半年なにもなかったこと
飲み会は何度かあったがそもそも女と何を話していいかわからないこと
兄弟全員こんなもんだ、ブサだしと思っていたのに三男だけリア充だったこと

彼女ができるコツを聞いたら
「まず否定から入る、その会話のクセやめなよ」と直球でぶつけられたこと
女はもちろん男も不快な会話術だということ
彼女がほしいなら友達の紹介が一番確実だがおれは友達自体少ないので望み薄だということ
「話しべたならせめて聞き上手になれ」とアドバイスされたこと
「女のグダグダ話なんか聞いてられっか」と言ったら「最低だな」と軽蔑されたこと
次男にまで「兄貴とはおれでも付きあいたくねーわ」と笑われたこと
ブチギレて暴れたら晩ごはんの茶碗むしがおれのぶんだけなかったこと
おれ以上にブサでしかもハゲな父がそういえば結婚できているということ
でも母もブスでブタなこと
遺伝子をかんがみるにおれのもとに可愛い稼ぎのいいきょぬーの女など来ないということ

すべてが衝撃

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179: 名無しさん@おーぷん 2014/10/20(月)21:03:34 ID:5iYcBXpxX
今年の夏、町内会のイベントで流しそうめんをやったんだけど、さぁそろそろ終わりにするかなって頃に紙コップが配られて竹の終わりの地点にみんなで並ばされた。
なんだろう?と思ってたらまさかのブラックコーヒーが流されてきたw
なんとも言えないオツな味でしたw

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182: 名無しさん@おーぷん 2014/10/21(火)12:41:01 ID:5wBsB7n8K
ある教室の仲間たちとデザートブッフェに行ったときの事。
実は、恥ずかしながら私は長年引き籠り主婦で
(転勤続きで回りに友達がいなかった)
これではいかん、習い事でもして世界を広げようと思い立っての教室であり
初参加の主婦同士のお茶会だった。
参加した中のひとり、K子さんって人は
普段の話しぶりからセレブアピールをガンガン飛ばしていて
確かに身に付けているものも高価なものばかりだった。
旦那さんは大手都市銀行勤めで、K子さん自身も実家が資産家らしく、
御祖母さんは皇太子妃候補に挙がったこともあったそうだ。
そのK子さんの後からお皿を持ってデザートを取りにいったんだけど
一番最初のプリンは耐熱皿一杯に作られたカスタードプリンで
すでに端っこの方から切り分けて取られてあったが、
K子さん、プリンのド真ん中にナイフではなくスプーンをブッ刺して掬い、
ミニケーキ(大きいものが切り分けられたもの)に至っては、
生クリームとフルーツの乗っかった部分だけ数か所チョイスして
虫食い状態にしていった。平然と。当たり前のように。
なんかすごいショックだった。
そして途中でK子さんが席を立った時の他の奥様たちの会話が
「相変わらず汚らしい取り方してたね(プ」
「あれでセレブぶられてもねぇ(ププ」
「やっぱり育ちはどうしようもないわね(プププ」
と、普段あんなに仲良さそうに会話してるのに。
せっかく引き籠り脱出!と立ち上がったものの
再び籠りたくなったorz

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