らいふドカン( ゚Д゚)!|生活・キチママ・鬼女まとめサイト

らいふドカン!は2chを中心とした生活に関するまとめサイトです。キチママや鬼女、ずうずうしい人の話など、色々な話題をたくさん取り上げてまとめています。

修羅場

0件の新着コメント
994: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/17(火) 16:39:17.03 ID:qo3N4kFp
数日前、通りを歩いていたら携帯ショップのキャンギャルがティッシュ配ってた 
その中に一人ショートカットの可愛い子がいたんで通りすぎたあと思わず振り替えると、丁度俺の後ろにいた男がその子に「可愛いな」「何時に終わるん」等と話しかけていた 
そして腰を触ったりしだしたので、正直自分もその子に良いところを見せたかったのもあり「やめてやれよ!」と格好よく登場しようとしたら 
その瞬間女の子が男の顔面に右ストレートをぶっぱなした 
男がものすごく鼻水を出しつつ何か叫びながら逃げていくのを、他のキャンギャルとぼくは呆然と見ていた

2件の新着コメント
913: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/16(月) 12:37:20.78 ID:fCCcpAJA
誰もいないみたいなので勝手に。。。 
昨日起こった修羅場を。 

台風接近で大雨が降る中、コンビニにタバコと酒を買いに行ったら、 
全然知らないスダレハゲに突然腰を蹴られて「ふぇぇ・・・腰痛いよ~(TOT)」 
というロクでもない連休最終日になりました\(^o^)/

0件の新着コメント
866: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/15(日) 21:32:05.66 ID:EGkBV398
数年前の話。フェイクは入っている。 

当時の職場にダメなオッサンが働いていた。私が入社したときは正社員だったけど、 
パチで作った借金まみれで、取り立ての電話が職場にもかかって来るようになってた。 
上司は新婚ホヤホヤのその人の生活を心配して 
(借金まみれなことは黙って結婚していたことがあとでわかる) 
辞めて肉体労働の仕事をしたいというのを引き止めて、Wワーク可能な 
アルバイトとして残った。 

と思ったらこのオッサン、職場の20歳そこそこの女の子と不倫しやがんの。 
皆に気づかれないように色々してたようだけど、元々考えの浅いオッサンと 
専門学校出たての若い子の隠し事なんてたかが知れとる。他の社員に見つかってすぐにバレた。 
だがまだオッサン嫁にはバレてなかったので、オッサンと仲の良かった同僚が別れるように忠告したが 
禁断の恋()に酔った二人は聞き入れないどころか不倫相手まで職務怠慢で怒られるように。 
遅刻増えるわ仕事中も外回りしてるオッサンとのメールに夢中で私も怒った。 

続く

1件の新着コメント
973: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/17(火) 12:22:37.62 ID:GUs8dyNU
1/3 
オカルトチックな修羅場 

当時中学生だった頃の話。 
車で家族旅行へ行き、宿泊するホテルへチェックインした。 
4人兄弟で、自分以下の子がまだ小さかった(乳児・幼稚園・小1)ため、和室と洋室両方付いてる広い部屋だった。 
部屋に案内され、弟達とわーひろーい!と部屋を見て回る。 
入ってすぐの和室は、まぁよくある普通の部屋。 
和室すぐ側にトイレと小さなバス。 
さあ最後に洋室だ!と、不自然に増設された短い廊下を進み最奥の扉を開けて入った瞬間、あまりの空気の違いに足が止まった。

3件の新着コメント
855: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/15(日) 20:27:37.80 ID:5Q0DW9MQ
流れを読まずに投下します 

仕事場に派遣のAさん(男性)とパートのBさん(女性)がいて、 
Bさんが使ってた備品をAさんが勝手に持って行った、と口げんかに 

A「使ってるんなら張り紙でもはっとけ!」 

B「はりましたよ!」 

確かに貼ってあったけど、 
後から新しい備品が持ってこられたらしく 
張り紙は完全に見えない状態になってた。 

A「あんなんで見えるわけねーだろ馬鹿野郎!!」 

と、Bさん、Aさんの胸ぐらを思いっきり掴む 

そのあともいろいろ口論したらしく、 
Aさん、私に「マジでムカツクわあの女!」と内容を愚痴る。 
なんだかなあ、と思いつつ仕事をしていると、 
およそ30分後くらいになんと警察登場。 
どうやらAさんが上司に無断で通報したらしい・・・

0件の新着コメント
122: 名無しさん@おーぷん 2014/07/31(木)03:32:55 ID:5iFlz5kT0
うちの近所一帯に住み着いてる野良の三毛猫がいる。
みんなからご飯を貰い愛でられているせいか、その三毛猫は毛並みも良く人懐っこい。

ある日、スーパーから帰る途中この三毛猫に遭遇した。ウニャウニャ甘い声で鳴きながら擦り寄ってきたんで、
たまたま買ってたパンをあげながら撫で回してた。

三毛猫もゴロンゴロン寝転がって愛らしさを発揮してたんだけど、
運悪く通りかかった野良のキジトラが
ウァーて威嚇しながら三毛猫に近付いてきた。

それまで恍惚とした表情でゴロンゴロン寝転がってた三毛猫も
ハッ!とした表情でキジトラを睨み、ウナァー!と威嚇返し。
両者(両猫 )俺の側でウナァーと唸りながら威嚇し合うから俺、動けない。

一触即発の張り詰めた空気。両者 (両猫)、少しでも動くとウナァー!!と声を激しく出すので、
やっぱり俺動けない。数分続いたあと、
苦肉の策で俺は手に持ってたパンをわざとらしくクチャクチャ食べて
それを道路の隅に投げた。
腹ペコだったのか、キジトラはそれにすぐ飛び付き、
その隙を狙い俺は逃げ出せた。

なんで猫の修羅場に巻き込まれなきゃいけないのよ・・・

0件の新着コメント
125: 名無しさん@おーぷん 2014/07/31(木)09:57:56 ID:wB5JgCzBv
私は小2までネグレクトを受けていた。いつから受けていたかは覚えていない。
父は物心ついた頃からいなくて母と2人暮らしだった。その母は夜になっても家に帰ってこなくて、私は空腹に耐えられず、冷蔵庫の中を勝手に漁ったりしていた。
冷蔵庫を漁ったのがバレると往復ビンタをされた。顔は腫れ、痛みを和らげる為に水で顔を冷やしたりした。

学校には行っていた。友達はおらず一人で本を読んで過ごしていた。
担任からは薄汚れた格好と腫れた顔を指摘され、「お気に入りの服だから洗濯してほしくない」「洗剤を間違えて口に入れて顔が腫れた」と説明した。これは母が言えと言ったから。

母は三日に一度帰ってくれば良い方だったが、とうとう十日間帰ってこなかった。
冷蔵庫の中も底をつき、畳を毟って口に入れる始末。気力も無くて外へ出る事も無くなった。
学校も無断欠席が続き、とうとう担任が家を訪ねてきた。
薄れゆく意識の中、担任の声とセミの鳴き声が忙しなく聞こえてきたのを覚えている。

私は施設に引き取られた。
母はどうなったか知らないし知らされていない。おそらく捕まったんだろうな。
あんな母親でも私は「お母さんに会いたい!」と泣きじゃくった。もうホームシックみたいな状態で連日泣いていた。

1件の新着コメント
129: 名無しさん@おーぷん 2014/07/31(木)11:02:28 ID:W1FmNL2NX
他の人の修羅場には足下にも及ばないけど、私が体験した修羅場。

今から8年位前のこと。
会社の飲み会があって、二次会三次会とお店に行ってたら電車が遅れてたのもあって、地元の駅に帰り着いたのが深夜2時半過ぎ頃になってしまった。
一応、二十代前半の女(ただし喪女)なので、タクシーで帰ろうと思ったけど、同じように考えた人が多かったみたいで、タクシー乗り場は凄い列・総て出払ってる状態。
そんなに酔ってなかったし、家までは明るい道通っても30分位歩けば着くからと、歩いて帰ることにした。
ところで、当時私は実家住まいで、実家では母が捨て猫・野良猫を引き取ったり、去勢・避妊させたり、里親に出したりしていて、ウチから里子に出した猫も多数いた。
ここまでが前提。

気分良く程よく酔っぱらって家の近くの空き地の横を歩いていると、目の前に1匹の真っ白い綺麗な猫がいて、擦り寄ってきた。
猫は食べちゃいたい位大好きな私は、猫!ハァハァと撫でくりまわしていたら、別のブチ猫が寄ってきて、側にゴロン。
猫が増えた!ハァハァと撫で回していたら、空き地の隅から黒猫が出てきて、呼び鳴きをはじめたからか、ブチ猫が空き地へ戻って行った。
これはまさか、噂の猫会議?と、でも邪魔しちゃ悪いからと撫でるのをやめて帰ろうとしたら、白猫が私に呼び鳴きをして、足元をグルグルし始め、歩くのを邪魔してきた。
ちょっw帰れないww
と。結局、私も猫会議に参加するかたちになった。
よく周りを見たら、何処かで見たことのある...というか、ウチで保護して里子に出した八割れ黒白が、目ヤニ・鼻水垂らして参加している。
どうして分かったかというと、この黒白。女の子なのに、可哀想な位残念な顔立ちと、特徴的な鳴き声だから。でも、性格はいい大人しくて可愛い子。
慌てて抱きかかえてみたら、足も怪我してる。
そのまま抱えて家に帰って、爆睡中の母を叩き起こして、母に深夜も診てくれたり相談に乗ってくれる病院へ電話して貰ってる間に、目ヤニや鼻水拭き取ったり、他に悪いところがないか全身をくまなく触ってみたら、しこりのようなものも発見。
結局、そのまま病院に連れて行って色々足の怪我やら点滴やら処置やら検査やらして貰って帰ってきたら朝方5時半過ぎ。
帰ったら帰ったで、他の猫との兼ね合いやらエイズキャリアだと困るからと、猫のために部屋を空けるために掃除したり何だりと色々やってたら朝8時過ぎ。
そのまま里親さんに連絡しようとしたら電話繋がらず、話だけでもと住所に行ってみたら、人の気配が無い。
ご近所さんに聞いてみたら、夜逃げして行ったとのこと。
猫、置いてかれたー!となりつつ、もうこうなればウチで育てたんよということに。結局、エイズにも感染してなくて、しこりも悪いものではなく、足の怪我も完治して家族の一員になりました。

久しぶりに実家に子供と遊びに来たら、そんな黒白が扇風機前で涼んでるのを見て、あの時は修羅場だったなーと思い出しカキコ。

このページのトップヘ